その1 バックオフィスシステムの運用を社外に任せたい

クラウドERPだからシステムを運用するためのIT要員の確保が不要。クラウド化によりシステムの運用負担を軽減します。
GRANDIT miraimilで解決!
  • 社内にIT要員の確保が不要で、安心して長期的にクラウドERPを利用できます。
  • システム管理やプログラムのアップデートを自動で行うため、セキュリティ対策や最新の機能を利用できます。
  • 日々のバックアップ・メンテナンス作業が不要となり、お客さまのデータは自動的にバックアップされ安全に保管します。
Point1

安心して長く使えるクラウドERP

弊社の専任スタッフにて日々の運用・メンテナンスを行うため、必要となるサーバー・運用管理が不要です。IT要員を確保する必要もありません。
また、サーバーレスにより、初期コストをおさえて導入できることはもちろん、運用・設置管理、電気代などのランニング費用が削減できます。
図:Microsoft Azure クラウドサービス
Point2

プログラムの自動更新でシステムを常に最新化

最新プログラムに自動でアップデートされるため、バージョンアップのコスト・運用負荷が軽減されます。また、これまで都度発生していた法改正対応やERPパッケージ製品の機能強化及びOSのアップデートなどにも、簡単・確実に対応します。
図:プログラムの自動更新
Point3

自動バックアップで手間なくデータ保全

お客さまのデータは、障害などに備えて自動的に冗長化して保管されます。お客さまによる日々のバックアップ作業が不要になります。
図:自動バックアップ
クラウドERP「GRANDIT miraimil」に
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