情報サービス業のためのクラウドERP

情報サービス業に求められる、プロジェクト(案件)別の採算を見える化し、業務負荷を軽減します。
GRANDIT miraimilで解決!
GRANDIT miraimilは、ERP「GRANDIT」のノウハウを中小企業向けにパッケージングしたサービス型の統合ERPで、基幹業務11種類を自由に組み合わせて統合利用。企業・事業の成長や業務領域の拡大に応じて業務機能を変更でき、フレキシブルな導入を実現します。特に情報サービス業向けには、通常の物販に加えて、プロジェクト毎のコストをリアルタイムで可視化でき、収益認識基準の変更に伴う進捗売上にも対応。物販、役務販売の一括管理を実現することで業務負荷を軽減します。
Point1

プロジェクト別採算管理

従業員がプロジェクト別の工数を入力することで、標準単価に基づく人件費を自動集計し、計画値(実行予算)との差異をリアルタイムに把握することができます。また、仕入、外注費、経費をプロジェクト別に管理することでマネージャが行う採算管理を効果的にサポートします。
Point2

進捗売上の管理

プロジェクト毎の計画と実績を一元管理することで、月次、四半期、半期などの単位で、原価の進捗率に応じた売上/仕入を自動で計上します。
収益認識基準の変更に伴い、進捗売上を管理する案件が増加しているお客さまの業務負荷軽減を図ります。
Point3

物販・役務販売のパラメータ制御

商品マスタで役務を物品同様に登録・管理できます。役務商品は在庫管理区分を「在庫管理しない」とすることで、在庫管理する物品と同一オペレーションで伝票入力が可能です。
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